助成金で学べる生命科学×AI活用研修

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生命科学×AI活用に特化した研修を受講しませんか?

人材開発支援助成金の活用で、受講料の実質負担が最大75%軽減されます

中小企業なら

最大75%
受講費用助成

実施形式

全6回・12時間
ハンズオン

受講者実績

講義満足度
4.22/5

※中小企業・今年度実施の場合の数値です。助成の可否・金額は審査により決定されます。

#Python#機械学習#LLM#データ解析#オミクス#バイオマーカー#教師あり学習#仮説検証#プロンプトエンジニアリング#研究倫理

生命科学×AI活用研修概要

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「Humanome RDBC」は、ライフサイエンス研究者向けに特化したPython・機械学習・LLM研修です。
全6回・各回2時間の対面ハンズオンを通して、段階的にPythonと機械学習の基礎、LLMを使ったコーディングと表データ解析を学んでいきます。
生命科学の専門性を土台にもった、データとAIで研究を動かす人材育成を目指します。

本研修の受講では、厚生労働省「人材開発支援助成金」をご活用いただける場合があります。対象可否や申請にあたっての進め方について、まずはお気軽にお問い合わせください。

「人材開発支援助成金」とは?

経費助成
+
賃金助成

人材開発支援助成金は、企業が従業員に職務に関連した専門的な訓練を国(厚生労働省)が助成する制度です。人材育成やスキルアップに取り組む企業を支援するため、研修費用に対する「経費」と研修中の「賃金」の一部が助成されます。

2026年度の助成内容

経費助成 賃金助成 年間限度額
中小企業 75% 1人1,000円/1時間 1億円
大企業 60% 1人500円/1時間 1億円

中小企業の判定は、資本金・従業員数のいずれかを満たしていれば対象となります(業種により基準が異なります)。実際の助成額は受講人数や時間、審査の結果によって変動する場合があり、1人あたりの上限も設けられています。上記はあくまで制度上の助成率であり、受給を保証するものではない点にご留意ください。

経費75%のコースは、今年度で終了する時限措置です。年度内の実施をご検討の場合は、お早めにご相談いただけますと幸いです。

受講開始までの流れ

ご希望の場合は提携の社会保険労務士をご紹介します

01

問い合わせ 弊社 貴社

業務課題のヒアリングや、受講予定人数、助成金活用の可否などについてお伺いいたします。

02

お申し込み・契約 弊社 貴社

契約前に、カリキュラム・受講料・日程などを記載した受講案内書を発行いたします。弊社との契約締結後、必要に応じて社労士法人をご紹介します。

03

研修スケジュール確定 貴社

全6回の研修日程について、受講者とご相談の上、確定をお願いいたします。

04

計画届の提出 貴社 社労士

訓練開始の1か月前までに、管轄労働局へ計画届を提出します。(社労士による代行可)

05

研修実施 弊社

全6回・合計12時間の研修を開催します。実施時には出席状況に関する記録を実施します。

06

出席簿・請求書等の発行 弊社

助成金申請に必要となる各種書類を発行いたします。

07

支給申請 貴社 社労士

研修終了日の翌日から2か月以内に、管轄労働局へ支給申請を行ってください。(社労士による代行可)

よくあるご質問

研修内容そのものに関するご質問は、研修ページのFAQもあわせてご覧ください。

オンライン開催は助成の対象になりますか?

同時双方向のオンライン開催であれば対象になります。録画配信のみの回は対象外です。

助成金申請に必要な書類は発行してもらえますか?

出席簿など、支給申請に必要な書類は弊社で発行します。申請書の作成・提出そのものは社会保険労務士の独占業務のため、弊社では代行できません。

演習内容や講義の一部を貴社向けにカスタマイズすることはできますか?

学習内容の理解を深めるための調整として、貴社データを題材とした研修内容にすることができます(オプション)。助成対象となるかどうかは内容によって判断が分かれるため、カスタマイズのご希望については事前にご相談ください。

自社データを使った解析演習の結果を、実際の業務に使ってもよいですか?

実習結果をそのまま業務にご利用いただくことは想定していません。貴社データを教材として演習内で使用することはできますが、目的は解析手法を身につけていただくことにあり、演習中に得られる分析結果は学習過程で生じるものです。業務に使える精度・妥当性を保証するものではないため、解析代行が必要な場合はお問い合わせフォームより別途ご相談ください。

受講費用から直接助成金に相当する金額を値引きしてもらえませんか?

研修費用に助成金相当額は含まれません。人材開発支援助成金をご活用いただくと、実質的なご負担を軽減できる場合がありますが、受給を保証するものではありません。

無料相談会のご案内

まずは今のお悩みを
お聞かせください

「解析人材が足りない…」「研究者向けの教育機会がほしい…」

そんなみなさまのために、当社は人材教育に関する無料相談会を実施しています。
情報科学・生命科学の専門知識を持つ担当者が、今の課題についてお伺いいたします。
下記フォームより、お気軽にお申し込みください。

研究実績

私たちは専門知識を現場へ実装するため、パートナーの皆さまと研究開発に日夜取り組んでいます。
得られた知見は、学術論文・学会発表・公的事業を通じて公開しており、科学的な妥当性と説明責任を伴う形で社会に還元しています。

共同研究事例

共同研究事例

遺伝子・健康情報・農業・建築など、人々の営みから生まれる多様なデータを研究しています

研究・メディア実績

研究・メディア実績

私たちの研究開発活動の一環として外部公開した論文・学会発表や各種媒体への掲載実績をご紹介します

採択・認定実績

採択・認定実績

公的プロジェクトへの参加や各種認定を通じて、社会課題に向き合う研究・技術開発を推進しています

関連事業

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