2026年7月3日(金)に広島県薬剤師会ふたばホールにて開催された「第119回インフォメーションプラザ」において、当社代表取締役社長の瀬々が「生成AIで医薬品・化粧品業界はどう変わるか―最新トレンドと活用事例」と題した講演を行いました。
当日の講義内容を要約したインフォグラフィックを作成しましたので、合わせて公開いたします。

当日の講演内容(生成AIによる医薬品・化粧品業界の変化)
広島県インフォメーションプラザは、広島県健康福祉局薬務課が事務局となり、医薬品関連産業の活性化を目的とし、広島県内の医薬品・化粧品・医薬部外品メーカー等で構成される団体です。
講演では、会員企業の実務担当者・リーダー層を対象に、生成AIの歴史と最新トレンドを概観したうえで、創薬・研究、文書作成・薬事申請、医療機器・化粧品、営業活動といった各領域における活用事例や、ハルシネーションなどのリスク管理や、データセキュリティ上の留意点について解説しました。
講演詳細については以下でもご紹介しております。
開催概要
主催
広島県インフォメーションプラザ様
会名
第119回インフォメーションプラザ
演題
生成AIで医薬品・化粧品業界はどう変わるか ― 最新トレンドと活用事例
登壇者
代表取締役社長 瀬々 潤
日程
2026年7月3日(金)15:30〜16:30
会場
広島県薬剤師会 2階 ふたばホール(広島県広島市東区二葉の里3丁目2-1)
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